よらの生き様の記事一覧

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自分について本気で考えた数日間。しなやかフェス2018秋を終えて思う自分と周囲と未来のこと。

しなやかフェス2018秋を終えて思う自分と周囲と未来のこと

しなやかフェスというあるきゅうり農家が主催する収穫祭をご存知でしょうか?
春と合わせて2回目の参戦となるしなやかフェス。毎回楽しく美味しく得るものがたくさんあるフェスなのですが、僕は今回の参戦を終えてから急速にSNSへの発信が出来なくなっていきました。

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未完成のうちからスタートを切ったことで僕の身に起きたこと

未完成のうちからスタートを切ったことで僕の身に起きたこと

僕は自分のことを「暇人」と謳っていて常々自分の生活や思考に余白を創ることを意識しています。余白を創るとそこに新しいアイデアやチャンスが入り込んでくる。そうするとやりたい事が増えすぎて時間が足りなくなってきます。今日はそんな時に僕はどう行動し、どうなったかというお話です。

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実験的チャレンジ!夫婦の悩み仮面相談会を開催します。

ヨシヒコ的夫婦の悩み仮面相談会

少し前から龍神三部作という橋爪大輔監督の動画シリーズを撮り始め、暇人として暇活に勤しんでいます!その中で色々な方に出会いありがたいことにイベントもさせていただいてるんですが、冷静に見れば金魚のフンだなぁと思ったわけです。影響力のある人の起こす波にゆらめいているのは非常に楽。でも同時に危機感を感じてます。そんな金魚のフンが自分を商品とした一つの挑戦を試みます。

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フェスが苦手な僕がグレートラックフェス2018に本気で関わってみた

フェスが苦手な僕がグレートラックフェス2018に本気で関わってみた

最近少しずつ慣れてきたんですが、僕はフェスなどの大人数の中に居るのがどうも苦手です。緊張するんですかね?自分vs大勢という図式がどうも苦手。そんな僕が1000人規模の野外フェスイベント「Great Luck Fes 2018」に片足どころか身体ごとどっぷり突っ込んだ軌跡を振り返ってみたいと思います。

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これからの服選びの形!パーソナルスタイリングを受けた結果

これからの服選びの形!パーソナルスタイリングを受けた結果

国民総クリエーター時代。誰もが発信者になれる今、自分をアイコン化することは非常に大切なポイントだと思います。アイコン化するものは何でも良いんですが、僕の場合はたまたま目立つ赤い服があったのでそれを選択しました。しかし今まで服をそんな風に使おうと考えたことも無かったため選び方もよく分かりません。そんな時に突如パーソナルスタイリスト(無職)を名乗る男が近づいてきたのでした。

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しなやかフェス2018春で写真家デビューをして見えてきたこと

しなやかフェス2018春で写真家デビューをして見えてきたこと

3月23・24日に開催されたしなやかフェス2018春にカメラマンとして参戦してきました。しなやかフェスでは参加者全員が運営者。各自がワークショップを開いたりライブパフォーマンスをしたり、現地に参加できない人は食料品などを送ってくれて遠隔参戦しています。しなやかフェスと言う大勢の人が関わる舞台で写真家でもない僕が写真家デビューをする。この挑戦を経て見えてきたものがありました。

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【ヒゲ活】コンプレックスを克服するための今僕が思う最適解

コンプレックスを克服するための今僕が思う最適解

こんにちは。男性ホルモンに悩むデザイニストのよらと申します。突然ですが皆さんヒゲはお好きですか?ちなみに僕は嫌いです。正確には自分のヒゲが嫌いです。なぜ僕がヒゲを嫌いなのか、そんなヒゲとどうやって付き合っていくのか。「誰が興味あんねん!」という内容を通してコンプレックスや苦手な相手に対する現時点で僕が思う最適な克服方法をお伝えします。

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【佐賀ハレノヒ応援】踏み出さなければ絶対に分からなかったこと【現地レポート付】

ロケーション撮影からの帰りの一コマ

2月4日。横浜でキングコング西野亮廣さんがプロデュースする「あらためて新成人を祝う会」が盛大に開催されている裏で、僕は佐賀県にあるもう一つのはれのひ被害者「株式会社ハレノヒ」さんを応援に行ってきました。裏番組です。初めてだらけの経験を経て分かったことをレポートしていきます。ひとつ言えるのは行動して良かったということ。

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【僕が伝えたいたった1つのこと】ハレノヒを応援したい気持ちに真剣に向き合ってみました

【僕が伝えたいたった1つのこと】ハレノヒを応援したい気持ちに真剣に向き合ってみました

昨日投稿した記事を多くの方が見ていただき、嬉しい感想もいただきました。一方で「結局どうしたいのか分からない」「イマイチ伝わってこない」という声もいただきました。
気持ちが入りすぎて文章が長くなってしまい読み疲れてしまうのかな?でも僕のことを理解してもらうには必要な説明じゃないかな?と原因が分からずにいたのですが、友人からの率直なフィードバックのおかげで全く違うものが見えてきました。
僕が伝えたかったたった1つのことをお伝えします。